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GPT新潟 長野1次大会結果
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| 最終成績 (14名参加 (All Player's Decks)) | |||
| 順位 | 氏名 | 使用デッキ | 獲得bye数 |
| 1 | 大塚 普気 (Saku, Nagano Pref.) | Mono-W Weenie Deck | 3 |
| 2 | 大沢 潤 (Matsumoto, Nagano Pref.) | BGuw Splice Deck | ― |
| 3 | 塩崎 光 (Nakano, Nagano Pref.) | Mono-B Ninja Deck | ― |
| 4 | 手塚 雄樹 (Nagano, Nagano Pref.) | Mono-W Weenie Deck | ― |
| 5 | 大西 純平 (Nagano, Nagano Pref.) | GBr Snake Deck | ― |
| 6 | 櫻井 優 (Matsumoto, Nagano Pref.) | Rb Land-Destruction Deck | ― |
| 7 | 宮部 浩一 (Okaya, Nagano Pref.) | XXXX Unknown Deck | ― |
| 8 | 野口 敬太 (Nagano, Nagano Pref.) | XXXX Unknown Deck | ― |
7月17日、長野市もんぜんぷら座で開催された "GPT新潟 長野2次大会" は、34名によるスイスドロー6回戦の後、上位8名によるシングルエリミネーションによって行なわれ、岸田浩一 (長野) が Grand Prix 新潟における 3bye を、竹花裕貴 (長野) が 2bye を獲得しました。
| 最終成績 (34名参加 (TOP8 Decks)) | |||
| 順位 | 氏名 | 使用デッキ | 獲得bye数 |
| 1 | 岸田 浩一 (Nagano, Nagano Pref.) | Mono-B Beatdown Deck | 3 |
| 2 | 竹花 裕貴 (Saku, Nagano Pref.) | XXXX Unknown Deck | 2 |
| 3 | 春日 昇平 (Saku, Nagano Pref.) | BG Tempo Deck | ― |
| 4 | モリモト ノブユキ (Gifu Pref.) | WR Legend Deck | ― |
| 5 | 土屋 英明 (Saku, Nagano Pref.) | Mono-B Beatdown Deck | ― |
| 6 | 柳沢 順 (Matsumoto, Nagano Pref.) | XXXX Unknown Deck | ― |
| 7 | 宮部 浩一 (Okaya, Nagano Pref.) | XXXX Unknown Deck | ― |
| 8 | 吉澤 寿男 (Nagano Pref.) | Mono-R Land-Destruction Deck | ― |
2年振りにリリースされる基本セット、第9版の発売記念トーナメントを控え、恒例の FAQ (よくある質問集) が発表になっています。トーナメントに参加される方は一読をオススメします。以下に、特に重要な変更となっているエンチャントに関するルール変更を掲載します。
第9版ルール変更
第9版や今後のセットのカードをよりわかりやすくする目的で、若干のルール変更が行われている。最も重要な変更は以下に示されている。
個別エンチャント→オーラへの変更
第9版基本セットでは、「オーラ」というこれまでのマジックに無かった新しい名称が導入される。これはある種のカードに対する名前である。オーラはエンチャントのタイプの一つで、場にある他のパーマネントにつけられる物だ。長くゲームをプレイしているプレイヤーのほとんどにとって、これは「個別エンチャント」とまったく変わらないだろう。これまでの「エンチャント (クリーチャー)」や「エンチャント (土地)」等の表記はタイプ行から文章欄に移動している。また、これまでの「エンチャント (場)」という表記は、単に「エンチャント」となる。
| 魂の絆/Spirit Link |
| W |
| エンチャント ― オーラ (Aura) |
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エンチャント (クリーチャー) (これをプレイする際に、クリーチャー1体を対象とする。このカードはそのクリーチャーにつけられている状態で場に出る。) エンチャントされているクリーチャーがダメージを与えるたび、あなたはそれに等しい点数のライフを得る。 |
この変更の理由は何か? これまでの個別エンチャントに対する書式は、いくつかの理由で混乱を引き起こす事が判明している。第一に、タイプ行に「クリーチャー」や「土地」と書かれていることは、それらのタイプを有するカードとの混同を引き起こしかねない。第二に、何かを対象とする呪文のうち、カードのどこにも「対象」と書かれていないカードはこの種類だけだ。第9版ルールでは、この点を変更し明確にしている。今後はタイプ行には「エンチャント ― オーラ」と書かれ、そのオーラがエンチャントできるものはキーワード (「エンチャント (クリーチャー)」等) として文章欄に書かれることになる。このキーワードには初心者向けの注釈文がつけられ、そこにはオーラが対象を取る呪文である事が記されている。
以下は改定された総合ルールの抜粋である。
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