Past Coverage
(過去の大会結果)
2016シーズン
2015年11月〜2016年8月

優勝者 : 松村 英昭 (GBW Abzan Planeswalker Deck)

2015シーズン
2014年12月〜2015年9月

優勝者 : 宮部 浩一 (GBW Abzan Aggro Deck)

2014シーズン
2014年2月〜2014年12月

優勝者 : 松村 英昭 (GBW Abzan Reanimate Deck)

2013シーズン
2012年12月〜2013年12月

優勝者 : 矢野 征人 (WR Weenie Deck)

2012シーズン

優勝者 : 山田 鷹介 (WUG Bant Control Deck)

2011シーズン

優勝者 : 宮部 浩一 (Mono-R Beatdown Deck)

2010シーズン

優勝者 : 石原 隼 (UWR Control Deck)

2009シーズン

優勝者 : 石原 隼 (GWRb Warp World Deck)

2008シーズン

優勝者 : 石原 隼 (WB Token Deck)

2007シーズン

優勝者 : 大塚 普気 (UB Permission Deck (Pickles))

2006シーズン

優勝者 : 大西 純平 (WR Weenie Deck)

2005シーズン

優勝者 : 柳沢 順 (WU Weenie Deck)

2004シーズン

優勝者 : 片山 直哉 (Gb Urzatron Deck)

2003シーズン

優勝者 : 田中 浩介 (GR Steroid Deck)

2002シーズン

優勝者 : 井上 渉 (Mono-B Control Deck)

2001シーズン

優勝者 : 宮島 義隆 (UB Control Deck)

2000シーズン

優勝者 : クラサワ カント (WU Rebel Deck)

第1回 P&H 杯
長野チャンプ制度の草分け的大会

優勝者 : 白井 恵司 (使用デッキ不明)

サイト最新更新日時 : 2017年10月18日 (水曜日) - 17:30
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長野杯とは

"長野杯" の歴史は、1999年11月23日に松本市で行われた "第1回 P&H 杯" に端を発します。

この大会はゲストに中村聡氏を迎えたということもあり、長野県で開催された大会史上最大 (この時点で) の100人オーバーの大会となりました。

この際、「ここで優勝した人は99年度長野チャンピオン (非公認) を名乗って良い」と言う提案がなされ (この大会に優勝したのが、赤青の人こと白井恵司氏) 、この大会の成功を受けて本格的に「全県を巻き込んだイベント」として "長野杯" の企画が動き始めました。

そして2000年から現在に至るまで、毎年数箇所で予選を行い、夏または冬に本戦を行うと言うスタイルを取り続けています。また、その年の長野杯優勝者を「長野チャンプ (笑)」と呼ぶ伝統があります。