長野杯2016 : 不戦勝獲得者
(長野杯大会情報)

今大会の不戦勝獲得者は以下の通りです (各 bye につき、氏名の50音順) 。

  • 2bye (2回戦までの不戦勝)
  • マツムラ ヒデアキ (2016年1月24日 - プラネッツ, 2016年8月16日 - はま屋松本店)
  • 1bye (1回戦の不戦勝)
  • アオキ マサツグ (2016年8月20日 - 再楽リプラス佐久本店)
  • アカバメ ショウ (2016年3月13日 - 3月度村長杯 (トライアル))
  • カワダ ユウタ (2016年7月3日 - カードゲームショップMAG)
  • サカイ ユウイチ (2015年11月14日 - はま屋松本店)
  • ナカムラ ゴウ (2016年5月21日 - タッチ松本店)
  • フジ マサミツ (2016年6月19日 - 第119回 Dogs 杯 (特別トライアル))
  • ホリカワ ショウタ (2016年2月21日 - 一刻館長野店)
  • ミヤベ コウイチ (2015年9月21日 - 長野杯2015)
  • ヨクミチ ジュン (2016年6月25日 - 平安堂川中島店)
サイト最新更新日時 : 2017年11月27日 (月曜日) - 12:00
コンテンツメニュー
長野杯とは

"長野杯" の歴史は、1999年11月23日に松本市で行われた "第1回 P&H 杯" に端を発します。

この大会はゲストに中村聡氏を迎えたということもあり、長野県で開催された大会史上最大 (この時点で) の100人オーバーの大会となりました。

この際、「ここで優勝した人は99年度長野チャンピオン (非公認) を名乗って良い」と言う提案がなされ (この大会に優勝したのが、赤青の人こと白井恵司氏) 、この大会の成功を受けて本格的に「全県を巻き込んだイベント」として "長野杯" の企画が動き始めました。

そして2000年から現在に至るまで、毎年数箇所で予選を行い、夏または冬に本戦を行うと言うスタイルを取り続けています。また、その年の長野杯優勝者を「長野チャンプ (笑)」と呼ぶ伝統があります。