【1月28日 (土曜日)】
会場 : 岡谷市民ミーティングルーム
受付時間 : 10:10〜10:30 及び 14:00〜15:00頃
【1月29日 (日曜日)】
会場 : 一刻館長野店
受付時間 : 13:30〜14:00
会場 : タッチ松本店
受付時間 : 10:00〜14:00
【2月3日 (金曜日)】
【2月10日 (金曜日)】
【2月11日 (土曜日)】
【2月17日 (金曜日)】
【2月18日 (土曜日)】
【2月24日 (金曜日)】
【2月25日 (土曜日)】
【3月17日 (土曜日)】
[認定/Modern] PTQ アヴァシンの帰還 (Barcelona) 長野予選
会場 : 一刻館長野店 or もんぜんぷら座
受付時間 : 未定
2012年1月26日(木曜日)
単語が1つ増えるだけでここまで変わってしまうのかと思った出来事

 今日の午前中に一瞬話題になった出来事なのですが、MJMJ.info で《墓掘りの檻/Grafdigger's Cage (DKA)》が異状集に一瞬掲載されていました。結論としては「異状があるのが間違い」だったのですが、その一瞬出ていたバージョンがこれ。

墓掘りの檻/Grafdigger's Cage (一瞬正誤表に出ていたバージョン)
(1)
アーティファクト
クリーチャー・カードは、墓地やライブラリーから戦場に出られない。
プレイヤーは、墓地やライブラリーにあるクリーチャー・カードを唱えられない。

 上記のバージョンだと、墓地にある《古えの遺恨/Ancient Grudge (ISD)》で割られてしまうわ《瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage (ISD)》の前には無力だわともの凄い弱体化。単語がたった1つ入っただけでここまで弱体化出来るのかと逆に感心してしまいました。

 # それにしても、正誤表に「英語版テキストとして参照していたデータが古いものでした。」と書かれていたのを見るに、調整段階では上記のテキストだったのかなぁ。

2012年1月25日(水曜日)

REFLEC BEAT limelight
 今日のアップデートで追加曲・ライム隠し曲が増えたので、取りあえず追加曲だけプレイ。追加されたライム隠し曲は2曲だけなので、そのうち両方とも解禁出来そうです。


追加曲 "murmur twins"


追加曲 "雫"

  • Lv.9 HARD 譜面
  • [NO PLAY→CLEAR] murmur twins
  • Lv.8以下 HARD 譜面
  • [CLEAR→FULL COMBO] 威風堂々 -チュートリアルより-
  • Lv.8以下 MEDIUM 譜面
  • [(CLEAR)→FULL COMBO] イミテーション語ル死ス
  • [CLEAR→FULL COMBO] Hello
  • [CLEAR→FULL COMBO] No cry No more
  • [CLEAR→FULL COMBO] オリオンをなぞる
  • [CLEAR→FULL COMBO] 女々しくて
  • [CLEAR→FULL COMBO] 笑ってたいんだ
  • [NO PLAY→FULL COMBO] murmur twins
  • [NO PLAY→FULL COMBO] 雫
  • Lv.5以下 BASIC 譜面
  • [NO PLAY→FULL COMBO] murmur twins
  • [NO PLAY→FULL COMBO] 雫
2012年1月24日(火曜日)
闇の隆盛 構築で使われそうなカードトップ5くらい

 環境を読む力が圧倒的に足りないので、思いっきり外す可能性大です。

[1位] イニストラードの君主、ソリン/Sorin, Lord of Innistrad
(2)(W)(B)
プレインズウォーカー ― ソリン (Sorin) [3]
(+1) : 絆魂を持つ黒の 1/1 の吸血鬼 (Vampire) ・クリーチャー・トークンを1体戦場に出す。
(-2) : あなたは「あなたがコントロールするクリーチャーは +1/+0 の修整を受ける。」を持つ紋章を得る。
(-6) : クリーチャーや他のプレインズウォーカーを最大3つまで対象とし、それらを破壊する。これによりいずれかの墓地に置かれた各カードを、あなたのコントロール下で戦場に戻す。

 今回唯一とも言える高額レア。当初言われていた程強くないのでは? との指摘もありますが、ビートダウンでもコントロールでも使え、自分を守る手段を自分で用意出来るプレインズウォーカーが弱い訳もなく。自分で使いたいカード筆頭。

[2位] 墓掘りの檻/Grafdigger's Cage
(1)
アーティファクト
クリーチャー・カードは、墓地やライブラリーから戦場に出られない。
プレイヤーは、墓地やライブラリーにあるカードを唱えられない。

 どっちかと言うと下の環境で猛威を振るいそうな1枚。特に《瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage (ISD)》をベースにしたデッキが多いと尚更に。

[3位] 未練ある魂/Lingering Souls
(2)(W)
ソーサリー
飛行を持つ白の 1/1 のスピリット (Spirit) ・クリーチャー・トークンを2体戦場に出す。
フラッシュバック (1)(B) (あなたはフラッシュバック・コストで、このカードをあなたの墓地から唱えてもよい。その後、それを追放する。)

 何故かフラッシュバック・コストの方が軽かったり、そもそも複数トークンを生成出来るカードに素でフラッシュバックが付いているので息切れにも強かったりと魅力的。自分で使いたいカード2位。

[4位] スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben
(1)(W)
伝説のクリーチャー ― 人間 (Human) ・兵士 (Soldier) [2/1]
先制攻撃
クリーチャーでない呪文は、それを唱えるためのコストが (1) 多くなる。

 軽いと言うのもあるんですが、やはり相手の動きを抑制出来るのは大きいかなと。

[5位] ファルケンラスの貴種/Falkenrath Aristocrat
(2)(B)(R)
クリーチャー ― 吸血鬼 (Vampire) [4/1]
飛行、速攻
クリーチャーを1体生け贄に捧げる : このターン、Falkenrath Aristocrat は破壊されない。その生け贄に捧げられたクリーチャーが人間 (Human) だった場合、Falkenrath Aristocrat の上に +1/+1 カウンターを1個置く。

 頭でっかちの飛行 & 速攻持ちってだけでも厄介ですが、死ににくいと言うのはポイント高いです。大抵のプレインズウォーカーを急襲して一撃で潰せるところもなかなか。

[番外] ドラグスコルの隊長/Drogskol Captain
(1)(W)(U)
クリーチャー ― スピリット (Spirit) ・兵士 (Soldier) [2/2]
飛行
あなたがコントロールする他のスピリット (Spirit) ・クリーチャーは、+1/+1 の修整を受けるとともに呪禁を持つ。 (それらはあなたの対戦相手がコントロールする呪文や能力の対象にならない。)

 最近だと《非実在の王/Lord of the Unreal (M12)》、昔ならば《水晶スリヴァー/Crystalline Sliver (STH)》。仲間にアンタッチャブルを付けられる部族デッキはトーナメントでも良く見掛ける (見掛けた) 訳ですが、これもスピリットデッキをトーナメントレベルに押し上げる実力を持っているんじゃないかなぁと。

サイト最新更新日時 : 2012年1月27日 (金曜日) - 15:00

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