| MTG's News |
3月7日、一刻館長野店で開催された "The Finals 2010 ゲートウェイ予選ラウンド1 長野大会" (Standard) は、12名によるスイスドロー4回戦によって行なわれ、曽根宏敏 (長野) が The Finals 2010 地区予選における 1bye を獲得しました。
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| MTG's News |
3月6日、岡谷市民ミーティングルームで開催された "ワールドウェイク ゲームデー 岡谷大会" (Standard) は、33名によるスイスドロー6回戦の後、上位8名によるシングルエリミネーション3回戦によって行なわれ、佐藤正規 (長野) が優勝しました。......
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| Deck Library |
Standard トップ8デッキリスト。優勝は WR Landfall Beatdown Deck 。
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| TЁЯRA Workshop |
3月4日、iPhone/iPod touch 用アプリケーション "DanceDanceRevolution S+" の配信曲追加が行われ、TЁЯRA メンバーの下記楽曲が新たに追加されました。......
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| COP:MTG Mobile |
Cid's Diary 、Deck Library 、Event Information 、BEMANI Materials を更新しました。
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今日から jubeat ripples と beatmaniaUDX17 SIRIUS の連動が開始したので、早速やってみました。
beatmaniaUDX17 SIRIUS
今日以降 jubeat 側で該当曲をプレイしないと出現しないとの事だったので、jubeat 側でプレイしてから beatmaniaUDX の筐体へ。"bass 2 bass" [SPA] だけクリアレートが段違いに低かったので嫌な予感がしたのですが、その予感は見事に的中。見事なまでに皿曲で、曲を知っているにも拘らず初見は見事に HARD 落ちしました (汗) 。

jubeat ripples 連動隠し曲 "bass 2 bass"

jubeat ripples 連動隠し曲 "IN THE NAME OF LOVE"

jubeat ripples 連動隠し曲 "Special One"
- SP Lv.10 ANOTHER 譜面
- [NO PLAY→HARD] bass 2 bass
- SP Lv.9以下 HYPER 譜面
- [NO PLAY→FULL COMBO] bass 2 bass
- [NO PLAY→FULL COMBO] IN THE NAME OF LOVE
- [NO PLAY→FULL COMBO] Special One
- SP NORMAL 譜面
- [NO PLAY→FULL COMBO] bass 2 bass
- [NO PLAY→FULL COMBO] IN THE NAME OF LOVE
- [NO PLAY→FULL COMBO] Special One
午前中に消防団の水利点検などがあり、その反動で昼間思いっきり昼寝していたため一刻館長野店へは行けず。
それにしても、先日最高気温20度を超えたと思ったら今日はほぼ1日中雪が降る天気。いくらなんでも急激に変わり過ぎて、気を抜いたら体調崩しそうです (汗) 。
自分が出る訳でもないのに、最近は Extended のデッキばかり弄って Standard のデッキ構築を放置していたので、今日は見学兼ジャッジをしていました。
そう言えば、今日はジャッジをしていてちょっと困った事態に遭遇しました。ルールに対する質問に対して赤青の人さんが対応していたのですが、質問したプレイヤーがそれに対して「納得出来ません」と応じたのです。
# 因みに質問内容は、質問したプレイヤーが白単ウィニーで、対戦相手が《エメリアの盾、イオナ/Iona, Shield of Emeria (ZEN)》をプレイした訳ですが、色指定に対応して除去出来るか (多分《流刑への道/Path to Exile (CON)》を撃ちたかったのでしょう) と言う内容。確かに、単色デッキは《エメリアの盾、イオナ》が出るとほぼアウトなので、何とかしたいと言うのは分かるのですが。
赤青の人さんと私が代わる代わる説明しても埒が明かなかったので、最終的には「対応する事は出来ません、これはヘッドジャッジ裁定です。ゲームを続行して下さい。」と回答して終了。
# 《翻弄する魔道士/Meddling Mage (ARB)》の挙動と同じと説明しても「?」マークが出ていたことから、どうも「When 〜〜」と「As 〜〜」の違いがそもそも分かっていなかったようです。ゲーム終了後にその辺のルールを説明して、最終的には納得して貰いました。
色々と困ってしまった場面でしたが、何にしても、トーナメントに出るようになった新しいプレイヤーが増えたんだと良い方向に考える事にしました。























